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尖晶石ノート

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2026/03/30|カテゴリー Comment↑このページのTopへ

2005/05/16 イギリス 11/11

1/11へもどる



 
05081313.jpg
214.
トウブハイイロリス
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16
参照:185.


05081314.jpg
215.
和名:アオサギ
英名:Grey Heron
科名:サギ科
分布:ユーラシア、アフリカ
イギリス、日本とも留鳥
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16


05081315.jpg
216.
和名:カナダガン
英名:Canada Goose
科名:カモ科
分布:北米
イギリスでは帰化動物
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16
参照:149.キュー植物園


05081316.jpg
217.
和名:マガモ
英名:Mallard
科名:カモ科
分布:北半球に広く
イギリスでは留鳥、日本では主に冬鳥
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16
備考:アヒルの原種です。
参照:奥日光


05081317.jpg
218.
和名:ハイイロガン
英名:Greylag Goose
科名:カモ科
分布:ユーラシア、北アフリカ
イギリスでは留鳥、日本では迷鳥
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16
備考:ガチョウは約5000年前にエジプトでこれを元につくりだされまし
た。
ちなみにくちばしにこぶのあるシナガチョウはサカツラガンを元に作られています。


05081318.jpg
219.
和名:カンムリカイツブリ
英名:Great Crested Grebe
科名:カイツブリ科
分布:ユーラシア温帯、アフリカ南部、オーストラリア
イギリスでは留鳥、日本では冬鳥
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16
備考:見かけからは雌雄の見分けは難しいです。
潜水時間が長く、次にどこに浮上するかわからなくて撮影に苦労しました。
参照:江ノ島


05081319.jpg

05081320.jpg
220. 221.
和名:アカオタテガモ
英名:Ruddy Duck
科名:カモ科
分布:南北アメリカ
イギリスでは帰化動物
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16
221. PowerShot G6
備考:なんともファンキーな面構えです。
1960年代にイギリスへ人の手によって移入されました。
その後分布を広げて、
スペイン産のカオジロオタテガモ White Headed Duckとの交雑が問題視されています。


05081321.jpg
222.
和名:アカツクシガモ
英名:Ruddy Shelduck
科名:カモ科
分布:ユーラシア中部に広く
イギリスでは人為的に導入、日本では迷鳥
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16


05081322.jpg
223.
和名:オオハクチョウ
英名:Whooper Swan
科名:カモ科
分布:ユーラシア亜寒帯
イギリス、日本とも冬鳥
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16
備考:すっかり餌付けされてました。


05081323.jpg
224.
和名:インドガン
英名:Barheaded Goose
科名:カモ科
分布:アジア中南部
イギリスでは人為的に導入
撮影:リージェンツ・パーク 2005/05/16
備考:目が黒くて可愛い顔つきをしています。
ヒマラヤを越えてインドとバイカル湖畔を渡ります。
アネハヅルとともに最も高いところを飛ぶ能力のある鳥です。

リージェンツパーク内には動物園も併設されているせいか、
外国産の水鳥がたくさんいます。
野生の鳥もたくさんいるのでしょうが、
多くは逃げ出さないように翼の先を切断されているのかもしれません。


リージェンツパークを後にシャーロックホームズで有名なベイカーストリートで地下鉄に乗り、
大英博物館へ。
ベイカーストリート駅は大変古めかしいプラットホームで、19世紀の匂いを漂わせてます。
ブレちゃうとは思いますが構内の写真を撮っとけばよかったとちょっと後悔。
イギリス好きな方はこの駅を利用してみることをお薦めします。


05081324.jpg
225.
エジプト文明時代の飼い猫は耳や鼻にピアスを施されていたようです。
撮影:大英博物館 2005/05/16 PowerShot G6



○6日目はピックアップが朝の9時でしたので、
ほんの短い時間でしたがホテルのまわりを散策しました。


226. トウブハイイロリス Gray Squirrel
動画 (4.7MB)

餌を持ってないか確かめに来たようです。
撮影:セント・ジョージズ・ガーデン 2005/05/17 PowerShot G6


05081325.jpg
227.
撮影:セント・ジョージズ・ガーデン 2005/05/17


05081326.jpg
228.
宿泊したホテルです。
交通の便がよく、大英博物館に近いことで選びました。
部屋数が1600室以上もある巨大なホテルです。
ただし、ロンドンでは高いビルは認可が下りにくい(らしい)ので、
見ての通り、横にどどーんと長いです。
撮影:ウォーバーンプレース通り 2005/05/17 PowerShot G6

実はこの場所、7月のバス爆破テロのあったタビストックスクエアと、
地下鉄爆破のあったラッセルスクエア駅にはさまれた位置にあります。
タビストックスクエアのあたりもよく歩きましたし、
ラッセルスクエア駅も何度となく利用しています。

その2ヵ月後阿鼻叫喚の地獄と化しました・・・

駅の構造を説明してみます。
ご存知のようにロンドンは地下鉄発祥の地です。
東京と同様、網の目のごとく地下鉄が走っています。
東京でもそうですが、地下鉄は新しく施工するほど深いところを通さなければいけません。

ロンドンでもベイカーストリートを通るサークル線などはかなり浅いところを通っています。
しかし、ラッセルスクエア駅を通るノーザン線は比較的新しいらしく、
かなり深いところを走っています。

しかも、日本のように十分な敷地を確保していないようで、
ラッセルスクエア駅などは出口が一つしかありません。
それも、エスカレーターではなくエレベーターです。
もちろん階段もありますがあくまで非常用です。

こんなところで何かあったら焦るだろうなあと思いながら利用していました。
それが実際のこととなってしまいました。
救助に降りるのも助け出すのも容易なことではなかったろうと思います。


05081401.jpg
229.
Scania Irizarという車種だそうです。
ウサギの耳のようなサイドミラーがなんとなく気に入ってしまいました。
ツアー用のバスはこの車種が多いように感じました。
ホテルの周りに赤や白のウサギ耳バスが停まっていて妙にかわいかったです。
撮影:ホテル中庭 2005/05/17 PowerShot G6


05081402.jpg
230.
2階建てだけじゃなく、前後に連結した蛇腹バスもよく走ってます。
撮影:バスの車窓から 2005/05/17 PowerShot G6


05081403.jpg
231.
テムズ川が見えます。
撮影:機中から 2005/05/17 PowerShot G6

機中で一泊し、18日成田着です。




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作成 2005/08/13
登録 2005/08/27
更新 2007/12/04 ほたる石画帖から移動
    2009/04/19 リンク修正、動画ファイルを移動
    2010/08/27 サムネサイズ




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2005/08/27|カテゴリー 海外Comment↑このページのTopへ

2005/05/12-16 イギリス 索引

1/11へもどる


 
 
○ 和名の無いものに対しては学名を和名に当てています。
本来学名の読みはできるだけラテン語の発音で表記すべきですが、
本文の方はあえて英語風発音(英語とローマ字がチャンポンになった日本独特の読みで、
一部では日本語読みと言われてます)で表記しました。
索引の方はできるだけラテン語に近い読みで表記しています。


イギリスに自生する植物

屋外に植えられていた植物

冷温室の植物

温室の植物

動物



○ イギリスに自生する植物 (帰化植物を含む)

・ キンポウゲ科 Ranunculaceae

アネモネ・ネモロサ (ヤブイチゲ) Anemone nemorosa
121.

ラヌンクルス・アクリス Ranunculus acris
133.


・ ケシ科 Papaveraceae

コリダリス・ルテア Corydalis lutea
120.


・ ナデシコ科 Caryophyllaceae

リクニス・フロスククリ (カッコウセンノウ) Lychnis flos-cuculi
080.

アケボノセンノウ (レッド・キャンピオン、異:ヒロハノマンテマ S. latifolia、サクラマンテマ S. pendula) Silene dioica
013.
153.

ステラリア・ホロステア (アワユキハコベ) Stellaria holostea
015.


・ スミレ科 Violaceae

ウィオラ・ルテア Viola lutea
040.

ウィオラ・リウィニアナ Viola riviniana
027.


・ ツツジ科 Ericaceae
ロードデンドロン・ルテウム (キバナツツジ) Rhododendron luteum
018.
104.


・ サクラソウ科 Primulaceae

プリムラ・ウルガリス Primula vulgaris
014.


・ マメ科 Leguminosae

アンティリス・ウルネラリア・コッキネア (クマノアシツメクサ) Anthyllis vulneraria var. coccinea
044.

キングサリ(キバナフジ) Laburnum anagyroides
106.


・ トウダイグサ科 Euphorbiaceae

エウフォルビア・カラキアス Euphorbia characias
028.


・ トチノキ科 Hippocastanaceae

セイヨウトチノキ(マロニエ) Aesculus hippocastanum
139.
155.


・ フウロソウ科 Geraniaceae

ヒメフウロ Geranium robertianum
012.

ゲラニウム・ファエム (クロバナフウロ) Geranium phaeum
030.
109.
176.

ゲラニウム・プラテンセ (ノハラフウロ) Geranium pratense
110.
177.


・ ツリフネソウ科 Balsaminaceae

インパティエンス・パルウィフローラ Impatiens parviflora
147.


・ キョウチクトウ科 Apocynaceae

ヒメツルニチニチソウ Vinca minor
084.


・ ムラサキ科 Boraginaceae

ペンタグロッティス・センペルウィレンス Pentaglottis sempervirens
151.


・ ゴマノハグサ科 Scrophulariaceae

ヴェロニカ・モンタナ Veronica montana
016.

ヴェロニカ・カマエドリス (カラフトヒヨクソウ) Veronica chamaedrys
134.


・ スイカズラ科 Caprifoliaceae

ヨウシュカンボク(セイヨウカンボク) Viburnum opulus
211.


・ キク科 Asteraceae (Compositae)

ケンタウレア・モンタナ (宿根ヤグルグマギク) Centaurea montana
124.

ヒナギク Bellis perennis
135.


・ ユリ科 Liliaceae

ネギ亜科 Allioideae (ネギ科 Alliaceae)

アリウム・ウルシヌム Allium ursinum
156.

ツルボ亜科 Scilloideae (ヒアシンス科 Hyacinthaceae)

ヒアキントイデス・ノンスクリプタ (イングリッシュ・ブルーベル) Hyacinthoides non-scripta (Endymion non-scriptus)
020.
154.



○ 屋外に植えられていた植物

・ キンポウゲ科 Ranunculaceae

アネモネ (ボタンイチゲ) Anemone coronaria
188.

アクイレギア・アトラタ Aquilegia atrata
038.

アクイレギア・アトラタ近似種 Aquilegia aff. atrata
124.


・ ボタン科 Paeoniaceae

パエオニア・ルテア Paeonia lutea
087.


・ ケシ科 Papaveraceae

コリダリス・オクロレウカ Corydalis ochroleuca
037.

コリダリス・フレクスオサ (ヒマラヤエンゴサク) Corydalis flexuosa
101.

メコノプシス・レギア Meconopsis regia
089.

メコノプシス・ベトニキフォリア・アルバ Meconopsis betonicifolia Alba
090.


・ ホルトノキ科 Elaeocarpaceae

クリノデンドロン・フーケリアヌム Crinodendron hookerianum
091.


・ アオイ科 Malvaceae

アブティロン・ヴィティフォリウム ‘ヴェロニカ・テナント’ Abutilon vitifolium 'Veronica Tennant' (Sida vitifolia)
094.


・ イイギリ科 Flacourtiaceae

アザラ・セラタ ‘アンデス・ゴールド’ Azara serrata 'Andes Gold'
024.


・ ハンニチバナ科 Cistaceae

ムラサキゴジアオイ (キストゥス・クレティクス) Cistus creticus
171.

キスタス・ヘテロフィルス Cistus heterophyllus
172.

キスタス・プルプレウス Cistus x purpureus
208.

ハリミオキストゥス・ヴィントネンシス ‘メリスト・ウッド・クリーム’ x Halimiocistus wintonensis 'Merrist Wood Cream'
022.

ヘリアンテマム ‘バター・アンド・エッグス’ Helianthemum 'Butter and Eggs'
070.

ヘリアンテムム ‘ベン・レディ’ Helianthemum 'Ben Ledi'
075.

ヘリアンテムム ‘チョコレート・ブロッチ’ Helianthemum nummularium 'Chocolate Blotch'
079.


・アブラナ科 Brassicaceae (Cruciferae)

ニオイアラセイトウ Erysimum cheiri (Cheiranthus cheiri)
003.


・ ツツジ科 Ericaceae

セイヨウシャクナゲ ‘ハッチマンズ・シャルマン’ Rhododendron 'Hachmann's Charmant'
088.

エクスバリーアザレア 品種不明 Rhododendron cv.
136.

エクスバリーアザレア ‘ワロワ・レッド’ Rhododendron 'Wallowa Red'
137.

セイヨウシャクナゲ 品種不明 Rhododendron cv.
140.

セイヨウシャクナゲ ‘ゴールデン・トーチ’ Rhododendron 'Golden Torch'
142.


・ サクラソウ科 Primulaceae

キクラメン・レパンドゥム Cyclamen repandum
117.

プリムラ・ヴィアリー (ホザキサクラソウ) Primula vialii
071.

キャンデラブラ・プリムラ Primula cv.
085.


・ バラ科 Rosaceae

バラ‘トロイカ’ Rosa 'Troika' (HT)
189.

バラ‘ヘレン・ナイト’ Rosa 'Helen Knight' (S)
200.

バラ 品種不明 Rosa cv.
227.

フラガリア・チロエンシス Fragaria chiloensis
119.


・ マメ科 Leguminosae

シナフジ Wisteria sinensis
103.

ハネミエンジュ (コワイ、ソフォラ・ミクロフィラ) Sophora microphylla
206.


・ ジンチョウゲ科 Thymelaeaceae

グルミカリクス・フラナガニー Glumicalyx flanaganii
035.


・ モチノキ科 Aquifoliaceae

セイヨウヒイラギ ‘フェロックス’ Ilex aquifolium 'Ferox'
168.


・ トウダイグサ科 Euphorbiaceae

ユーフォルビア・グリッフィティー Euphorbia griffithii
210.


・ トチノキ科 Hippocastanaceae

ベニバナトチノキ Aesculus x carnea
202.


・ クロウメモドキ科 Rhamnaceae

ケアノツス Ceanothus cv.
093.
203.


・ フウロソウ科 Geraniaceae

エロディウム・ペラルゴニフロルム Erodium pelargoniflorum
036.

エロディウム・コルビアヌム Erodium x kolbianum
078.

ゲラニウム・マクロリズム Geranium macrorrhizum
041.

ゲラニウム・レナルディー Geranium renardii
205.


・ ヒルガオ科 Convolvulaceae

コンボルブルス・クネオルム Convolvulus cneorum
169.


・ ムラサキ科 Boraginaceae

ブルンネラ・マクロフィラ Brunnera macrophylla
031.


・ モクセイ科 Oleaceae

ライラック(ムラサキハシドイ) Syringa vulgaris
131.


・ シソ科 Lamiaceae (Labiatae)

フロミス・フルティコサ (キバナキセワタ) Phlomis fruticosa
198.


・ ゴマノハグサ科 Scrophulariaceae

リナリア 不明 (リナリア・レティクラタ ?) Linaria sp. (Linaria reticulata ?)
045.


・ キク科 Asteraceae (Compositae)

イワコマギク (アナキクルス・ピレツルム) Anacyclus pyrethrum
074.


・ レースソウ科 Aponogetonaceae

キボウホウヒルムシロ(ミズサンザシ) Aponogeton distachyos
076.


・ サトイモ科 Araceae

オロンティウム・アクアティクム Orontium aquaticum
072.


・ ユリ科 Liliaceae

ツルボラン亜科 Asphodeloideae (ツルボラン科 Asphodelaceae)

アスフォデリネ・ルテア Asphodeline lutea
100.

ネギ亜科 Allioideae (ネギ科 Alliaceae)

トリテレイア・イクシオイデス ‘スターライト’ Triteleia ixioides 'Starlight'
042.

トゥルバギア・ウィオラケア Tulbaghia violacea
123.

ネクタロスコルドゥム・シクルム Nectaroscordum siculum
182.

ユリ亜科 Lilioideae

トゥリパ・アクミナタ Tulipa acuminata
099.

ツルボ亜科 Scilloideae (ヒアシンス科 Hyacinthaceae)

ヒアキントイデス・ヒスパニカ (ツリガネズイセン) Hyacinthoides hispanica
116.

カマッシア・ライヒトリニー (オオヒナユリ) Camassia leichtlinii
144.

スキラ・プラテンシス Scilla pratensis (S.litardieri,S.amethystina)
190.

オルニトガルム・ヌタンス Ornithogalum nutans
173.
201.

キジカクシ亜科 Asparagoideae
 (エンレイソウ科 Trilliaceae, メランチウム科 Melanthiaceae, スズラン科 Convallariaceae)

トリリウム・グランディフロルム・ロセウム (タイリンエンレイソウ) Trillium grandiflorum f. Roseum
032.

トリリウム・クロロペタルム・ギガンテウム もしくは トリリウム・セッシレ
 Trillium chloropetalum var. giganteum or Trillium sessile
033.

ポリゴナトゥム・フーケリ Polygonatum hookeri
043.


・ ヒガンバナ科 Amaryllidaceae

スイセン ‘トレイシー’ Narcissus 'Tracey'
102.

クチベニズイセン Narcissus poeticus
122.


・ アヤメ科 Iridaceae

アヤメ亜科 Iridoideae ニワゼキショウ連 Sisyrinchieae

リベルティア・フォルモーサ Libertia formosa
025.

アヤメ亜科 Iridoideae アヤメ連 Irideae

イリス・クリスタタ ‘アビーズ・バイオレット’ Iris cristata 'Abbey's violet'
026.

イリス・クリスタタ・ダークフォーム Iris cristata dark form
034.

イリス・インノミナタ Iris innominata
069.

イリス ‘パープル・ドリーム’ Iris 'Purple Dream'
081.

イリス・ドウグラシアナ もしくはカリフォルニアアイリス系園芸種
 Iris cv. or Iris douglasiana?
092.

イリス・レイヒェンバッキー Iris reichenbachii
125.

モラエア・フットニー Moraea huttonii
039.


・ ラン科 Orchidaceae

キプリペディウム・パルウィフォリウム・プベスケンス Cypripedium parvifolium var. pubescens
118.



○ 冷温室の植物

・ キンポウゲ科 Ranunculaceae

アネモネ・トゥルリフォリア Anemone trullifolia
059.

アクイレギア・カエルレア Aquilegia caerulea
053.

アクイレギア・デセルトルム Aquilegia desertorum
052.

アクイレギア・グラハミー Aquilegia grahamii
051.

アクイレギア・ウィリディフロラ・アトロプルプレア (クロバナニオイオダマキ) Aquilegia viridiflora var. atropurpurea
050.


・ スミレ科 Violaceae

ヴィオラ・カゾルレンシス Viola cazorlensis
056.


・ サクラソウ科 Primulaceae

プリムラ・プベスケンス ‘ミセス・L・ヘアン’ Primula auricula 'Mrs. L. Hearne'
054.


・ アカバナ科 Onagraceae

フクシア・プロクンベンス Fuchsia procumbens
058.


・ ゴマノハグサ科 Scrophulariaceae

カスティレヤ・ミニアタ Castilleja miniata
046.

ザルジアンスキア・オヴァタ Zaluzianskya ovata
061.


・ ツユクサ科 Commelinaceae

ヴェルデニア・カンディダ Weldenia candida
048.


・ ユリ科 Liliaceae

ツルボ亜科 Scilloideae (ヒアシンス科 Hyacinthaceae)

ムスカリ・コモスム・ピンクフォーム Muscari comosum pink form
062.

キジカクシ亜科 Asparagoideae
 (エンレイソウ科 Trilliaceae, メランチウム科 Melanthiaceae)

トリリウム・ウンデルヴォーディー Trillium underwoodii
066.


・ キンバイザサ科 Hypoxidaceae

ロードヒポクシス・トディアナ Rhodohypoxis thodiana
060.


・ アヤメ科 Iridaceae

アヤメ亜科 Iridoideae ニワゼキショウ連 Sisyrinchieae

オルシニウム・ユンケウム Olsynium junceum
064.



○ 温室の植物

・ サボテン科 Cactaceae

レブチア 不明 Rebutia sp.
096.


・ アオギリ科 Sterculiaceae

トロケチオプシス・エベヌス Trochetiopsis ebenus
159.


・ トケイソウ科 Passifloraceae

パッシフロラ・ヴィティフォリア Passiflora vitifolia
095.


・ ベンケイソウ科 Crassulaceae

明鏡 (めいきょう) Aeonium tabuliforme
129.


・ ジャケツイバラ科 Caesalpiniaceae (マメ科)

ラビケア・ランケオラタ Labichea lanceolata
158.


・ マメ科 Leguminosae

ケンネディア・ニグリカンス Kennedia nigricans
165.


・ アカバナ科 Onagraceae

フクシア・ミクロフィラ Fuchsia microphylla
160.

フクシア・ボリヴィアナ・アルバ Fuchsia boliviana var. alba (Fuchsia boliviana var. luxurians 'Alba' )
164.


・ イワタバコ科 Gesneriaceae

エピスキア Episcia sp.
114.


・ スティリディウム科 Stylidiaceae

スティリディウム・アドナトゥム (トリガープランツの一種) Stylidium adnatum (Candollea adnata)
157.


・ サトイモ科 Araceae

ショクダイオオコンニャク (スマトラオオコンニャク) Amorphophallus titanium
128.


・ ツユクサ科 Commelinaceae

キアノティス・ソマリエンシス Cyanotis somaliensis
097.


・ ユリ科 Liliaceae

ツルボラン亜科 Asphodeloideae
 (ツルボラン科 Asphodelaceae, アロエ科 Aloaceae, アンテリカム科 Anthericaceae)

アロエ・ブーリー Aloe buhrii
130.

アルスロポディウム・ストリクトゥム (チョコレートリリー) Arthropodium strictum
098.

アルスロポディウム・キルハツム Arthropodium cirrhatum
163.


・ ヒガンバナ科 Amaryllidaceae

クリヴィア・カウレスケンス Clivia caulescens
166.


・ アヤメ科 Iridaceae

アヤメ亜科 Iridoideae ニワゼキショウ連 Sisyrinchieae

リベルティア・イクシオイデス Libertia ixioides
161.

 
○ 動物

・ イセエビ科

ゴシキエビ Painted Spiny Lobster, Painted Crayfish
175.


・ カイツブリ科

カンムリカイツブリ Great Crested Grebe
219.


・ サギ科

アオサギ Grey Heron
215.


・ カモ科

オオハクチョウ Whooper Swan
223.

ハイイロガン Greylag Goose
218.

カナダガン Canada Goose
149.
216.

インドガン Barheaded Goose
224.

エジプトガン Egyptian Goose
150.

アメリカオシ Wood Duck
194.

アカツクシガモ Ruddy Shelduck
222.

マガモ Mallard
217.

アカハシハジロ Red-crested Pochard
192.

ホシハジロ Pochard
193.

キンクロハジロ Tufted Duck
115.

アカオタテガモ Ruddy Duck
220.


・ クイナ科

バン Moorhen
082.
191.

オオバン Coot
195.


・ ハト科

ドバト (イエバト) Feral Pigeon
004.

モリバト Wood Pigeon
180.


・ ヒタキ科ツグミ亜科

ヨーロッパコマドリ Robin
023.

クロウタドリ Blackbird
086.
184.


・ シジュウカラ科

シジュウカラ Great Tit
002.


・ ムクドリ科

ホシムクドリ Starling
181.


・ カラス科

カササギ Magpie
183.


・ リス科

トウブハイイロリス Gray squirrel
186.
214.
226.





1011|索引



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撮影機材:
PENTAX MZ3
TAMRON SP AF90mmF2.5
SIGMA SUPER-WIDE II AF24mmF2.8
PENTAX FA135mmF2.8
KENKO AF 2X TELEPLUS MC7
KENKO DR655
Velbon MINI-F
CANON PowerShot G6




投稿 2005/08/27
更新 2007/12/04 ほたる石画帖から移動





 

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