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尖晶石ノート

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2026/07/15|カテゴリー Comment↑このページのTopへ

2012/03/20 羽根木公園 5/5

1/5



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038.
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039.
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040.
豊後 (ぶんご)

やはり実ウメの主力品種で、ウメとアンズの交配種です。



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041.
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042.
紅千鳥



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043.
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044.
真鶴 (まなづる)



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045.
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046.
八重寒紅



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047.
八重野梅 (やえやばい)



ウメ 梅  Prunus mume  バラ科スモモ(サクラ)属  中国原産

ウメの学名は、江戸時代に日本に滞在していた博物学者シーボルトによって命名されました。

日本語の「うめ」の語源については諸説ありますが、
一つは、ウメの実の燻製を「烏梅(うばい)」といい、漢方生薬として中国から輸入されていたところ、
その中国語読みの「ウメイ」から転じて「ウメ」になったという説があります。
また、中国語の梅の発音「メイ」から転じて「ンメイ」→「ンメ」→「ウメ」となったという説もあります。
「ンメ」は文字で書くときは「むめ」と表記されましたが、時代や地域によって、「うめ」と「むめ」が混在しており、ひょっとしたら別々に成立した言葉なのかもしれません。

シーボルトは「むめ」の方をとって「Mume」としたのだと思われます。



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048.

札がしっかり管理されていて、見本園としても好感がもてます。
写真からは香りがお伝えできないのが残念です。







コメントがある方は足跡帳へどうぞ




038. ~ 044. 046. 047.
D90
TAMRON SP AF 90mm F/2.8 Di

045. 048.
D90
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACRO /HSM







投稿 2013/04/15




 

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2013/04/15|カテゴリー 関東Comment↑このページのTopへ

2013/02/02 サンシャイン水族館 1/6

十数年ぶりです。
http://www.sunshinecity.co.jp/sunshine/aquarium/



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001.
アカネハナゴイ  ハタ科ナガハナダイ属  八重山諸島以南、西太平洋・インド洋域



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002.
ニシキアナゴ  アナゴ科シンジュアナゴ属  琉球列島以南、西太平洋・インド洋域



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003.
トラフザメ  トラフザメ科  琉球列島以南、西太平洋・インド洋域




004.
この水族館の一番大きな水槽サンシャインラグーンの様子です。
狭い敷地やビルの屋上で重量制限がある中、
広さや奥行きがあるかのように見せるための視覚効果に苦心したそうです。



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005.
餌付けショー



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006.
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007.
マダラトビエイ  トビエイ科マダラトビエイ属  世界中の熱帯・温帯



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008.
ドクウツボ  ウツボ科ウツボ属  沖縄以南、大平洋・インド洋域、サンゴ礁

普段は物影にいるウツボをうまくおびき出して一緒に泳いでいるところ。




009.
シノノメサカタザメ  シノノメサカタザメ科  大平洋・インド洋域、温帯・亜熱帯




010.
タカサゴ (グルクン)  タカサゴ科  奄美諸島以南、西大平洋・インド洋域
2010/10/29 沖縄



2011年に全面改装されました。
館内の案内図を見るとかなり狭いような印象を受けますが、
意外に見応えがあるような気がします。
妙に垢抜けてしまっておしゃれ空間を追求されたら嫌だったんですが、
昔ながらの水族館らしさも残っていて良かったです。





2/6へつづく

コメントがある方は足跡帳へどうぞ




001. 003. ~ 008.
E-PL5
M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

002. 009. 010.
PowerShot G11







投稿 2013/04/16




 

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2013/04/16|カテゴリー 動物園・水族館Comment↑このページのTopへ

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